付き合ってるのを隠しているユーザ2人を”dekiteru”とかいうListにつっこんで公開するとかいうテロ行為も考えられる。「なんだよあいつら付き合ってたのか……」「別れろ!」などと紛糾してはてブや増田や2chで散々荒れることだろう。
心頭滅却すれば自宅もまたリナカフェだと思います。ドリンクも飲み放題!
今日横にいたどこかの社長らしき客が求人出しても応募がないっつって「時給上げてもう一回募集かけるかなあ」って言うならともかく「中国人で我慢するかなあ」って言ってたのでヤバい
以前お付き合いしてた女性にマイミクひとりひとり「この女とはどういう関係?」と問いただされとても怖かったです
「赤ふぁぼブッコ抜き!!」「激裏ツールで2000following!!」
昨日高校時代の友だちに「まだゲームとかやってんだ」的なこと言われた。こういう視点が存在してるってことはまだまだ一般的な娯楽産業にまでなりきってない
津田さんの本で印象的なのが勝間氏が「TweetDeck」で相手のフォロー数を確認しながら、Twitterをしている箇所(笑)
いまジブリに入社すると地方に行かなければ行けないという問題もありますしね。元々、アニメ業界に入社すると特定地域に居住しなければいけないという問題があります
blogにまで話を広めると「ツッコミどころ満載でも、やたらと他人をイラッとさせてでも、とにかくフックで興味を引っ掛けろ」が鉄板戦略かぁ。底が浅いと「くたばれ専業主婦」の人みたいにネタ切れで終わるから継続性も考慮したほうがいいのかも
年収600万の女には年収1000万の男しかつりあわないって意味がまったくわからない。年収600万円あったら年収100万の男に家事やってもらってニコニコ暮らせるじゃん
ライターになって良かったと思うのは、とんでもなく頭がよくて、すごく仕事ができる人に会う機会に恵まれたので、自分がどの程度頭が悪くて、無能なのかが、わりあい正確に把握できるようになったこと。これができないと、この業界、けっこうつらい
調査に答えた京大生の84%が自分は「普通」だとしたのに対して、スタンフォード大生の96%が自分は「特別」だとしたらしい。アメリカすげえ。「幸せを科学する」30頁
はてなアカウントがまたあったころ、デフォルトアイコンを自分の中で「量産機」って呼んでた。いろんな意味で。アイコンとキャラ立ちが印象に残ると、戦場において「敵」にも「友軍」にも、存在を認識される